まみみのたんぶら

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日々恒心!失敗しない・後悔しない住宅計画術:春日部市S様邸 @ 外構工事とネコの足跡・・・

これ、本当にネコが歩いちゃったのでは、ありません(笑)


ネコ好きのSさまが、友人のネコを借りて足形を作り

コンクリート打設時に左官屋さんの協力を得ながら

スタンプしました!

それは吉本隆明さんという方が
ある犯罪に際して話された言葉なんですね。
日本で15年くらい前、
ひとりの子どもが殺されて、首を切りとられ、
その首だけが学校の門の前に置いてあったという
事件がありました(神戸連続児童殺傷事件)。
そしてその事件は当時、
非常に猟奇的でスキャンダラスなニュースとして、
毎日、報道されていたんです。

でもその先生は、
メディアがその事件について
「人間のやることじゃない」
「犯人は常軌を逸している。信じられない」
といった論調で騒いでたときに、
「いや、犯人が特別というのは、違うんだ。
 人間にはもともと歴史的に
 そういうことをしていた時代もあるんだから」
ということを言ったんです。
人間がやってきた歴史の中には
たとえば日本でも、武士が手柄のために
相手の首をさらしていた時代もある。
だから、その事件についても
「スキャンダラスな事件としてではなく、
 『人間がやりうること』として捉えています」
と、おっしゃったんですね。

それでぼくは、その言葉を聞いたとき、
自分がいかに、
いまの時代、いまいる場所の考え方に
とらわれているかについて
反省したんです。

――『プロゴルファー猿』では、今川泰宏さんの大胆な演出も話題になりました。

西村
最初は「ガンダム的なコンテ」があがってきて驚きました(笑)。それまで富野作品をだいぶ経験されているので、当然だとは思いつつですが。

――具体的には、どんな部分が違うのでしょうか?

西村
これは、完全な伝聞ですが富野さんは「カット頭とカット尻は必ず動いていなければならない」と指示なさったらしい。「引きセルでもカメラワークでも何でもいいから、とにかく動かせ!」と。『機動戦士ガンダム』にしても、枚数は使えないからそんなに動かせない。その代わり、カメラを動かす。つまり画角の大小も動きのうちだと。まずドーン! と広い画を構えて、グッとアップになったときには作画で動いている。とにかく常に画面が動き続けていて、躍動している。そういう画を頭からケツまでつなげていく。そんなコンテが来たので、「いやいや、この作品は違うから」とお願いしましたが、たしかに彼の参加で方向性も固まりました。

tkr:

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もう少し説明すると、「人の目を気にする」人間の大半は、「自分の周囲の少数の人の目を気にしている」だけである。

そして、「人の目を気にしない」というのは、自分一人だけの判断をしているのではなく、逆に、「もっと確かな目(あるときは、もっと大勢の目)」による評価を想定している、という意味だ。

それは、「今の目」だけではなく、「未来の目」にも範囲が及ぶ。

オッパイがでかい女はおつむが弱いと男たちは思いこんでいる。でも事実は違う。オッパイがでかい女を彼女にしたがる男のおつむが弱いのだ

この間 ナショナル・ジオグラフィック・チャンネルで「世界の猛毒昆虫(蜘蛛・サソリ他節足動物含む)」を見ていたら……
サソリやヴェネスエラのタランテラを抑えて、日本の「オオスズメバチ(GiaiantHornet)/日本固有種・通称くまん蜂」
が堂々横綱格で紹介されていた。

米国代表である数年前大発生し全米中を震撼させた「Killer Bee/アフリカ蜜蜂」の駆除のために
真剣に輸入が検討されたらしいが、そのキラービー(殺人蜂)よりもっとヤバいと言うことで
その導入planはボツになったらしい。

ちなみにオオスズメバチは30匹で3万匹の蜜蜂のコロニーを僅か小一時間で全滅させると言っていた。
またその戦力差は、三万人の素手の人の群れを30台の新型戦車で蹂躙し虐殺するようなものだとも言っていた。

ピーター・ジャクソンが「ビートルズは、『指輪物語』を映画化するためにスタンリー・キューブリックに接触したことがある。これはまだJ・R・R・トールキンが原作の映画化権を売る前の話だ。彼らはキューブリックに話を持って行ったが断られた。僕はこのことで、ポール・マッカートニーと話したことがある。彼もそれを認めたよ。『4人はアイドル』(65)の次にビートルズが作るのは『指輪物語』の映画版だという噂を聞いたことがあった。ジョン・レノンはゴラムを演じることになっていたようだ。ポール・マッカートニーがフロド・バギンズで、ジョージ・ハリスンはガンダルフ。リンゴ・スターはサムを演じるはずだった。ほかにも多くの人々が出演し、いろんな役を演じることになっていたそうだ」と語ったとWENNは伝えている。
このままだと、こうした一部のマスコミは政権の現実主義にけっして追いつけないだろう。政権が何をしようと「戦争をめざす安倍政権」の一言で反対し、後は思考停止状態で一切の議論を受けつけないのだ。いったん、こういう病に陥れば、あとは現実がどうなろうと関係ない。ひたすら空理空論を唱えるだけになる。
私の経営する保育園の園児たちが、近所の衾町公園(目黒区)で遊んでいたところ、「バクマン。」の撮影を名乗るスタッフから、「子どもが遊んでるところを撮りたいから、協力お願いできる?」(この言葉通り上から目線)と言われました。撮影に協力すると、「先生、邪魔」「子どもと離れてくれない?」子どもの安全を守るのが保育士の役目なのに、無視でした。小さい園児は危険と判断し、3歳以上の子どもだけが協力しましたが、まともな挨拶もなく「どうもー」と言って、販促品のキーホルダーをポンと渡して終了です。